正月14日夜から15日明け方にかけて行われる八幡宮恒例の献灯祭は、江戸時代から行われてきた三条の冬の風物詩です。氏子から献納される巨大な御神灯(直径50cm・高さ1m・重さ30kg~50kg)の数々は、市民の繁栄と幸福な前途を照らす灯明として広く信仰を集めています。

■と き 1月14日(日)夜~15日(月)明け方まで
■ところ 三条八幡宮(三条市八幡町12-18)
■お問い合わせ先 三条市経済部営業戦略室 ☎0256-34-5511

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